株式会社システムズとはなんですか?
創業50年目のIT企業です。
データエントリーから業務を開始し、各種システム開発・保守・運用で実績を重ね、ITモダナイゼーション・マイグレーションやお客様の企業価値の向上にITを活用する「企業価値創造プログラム」、既存の情報システムを再構築前に利活用可能かを診断する「IT総合診断サービス」など、多岐にわたったソリューションを展開しています。
レガシーモダナイゼーションだけでなく新規のシステム開発もお願いできるのでしょうか?
はい。当社は創業以来50年に渡ってITの現場でSIをはじめとしたビジネスを展開しております。得意とするマイグレーションだけでなくビジネス系システムの開発や保守運用、インフラ設計構築も長きにわたってサービスとして提供しております。ぜひご相談ください。
そもそもこのサイトは完成しているのでしょうか?
申し訳ございません。現在順次作成中です。
ただ、随時進化を遂げております。さらなるコンテンツ拡充にご期待ください
最新情報につきましては、各種SNSをご覧ください(facebook twitter instagram)
このサイトは創業50年目を記念した特設サイトです
当社にはこの他、コーポレートサイト(www.systems-inc.co.jp)とサービスサイト(migration.jp)がございます。本webサイトはこれらのダイジェストをご紹介するサイトになります。

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DXデジタルトランスフォーメーション時代、2025年の崖 事前対策。準備としての「レガシーシステムIT総合診断」

DXデジタルトランスフォーメーションのキーワードが活発化してきています。2025年の崖に陥ることのないよう、まず何から手を付けるべきかにおいて、現行システムの棚卸が重要になります。老朽化した基幹システムや部門システムを放置したままでは、オープン化やクラウド移行など、デジタルトランスフォーメーションの実現に大きな障壁となりかねません。
モダナイゼーション/マイグレーションで長年の経験を培ってきたシステムズの「レガシーシステムIT総合診断」は、いわば、情報システム版の人間ドック。企業の中心部にあたる基幹システムだけでなく、各部門や工場ローカルのいわゆる末梢部位にあるシステムまで、整理して可視化します。
問題が深刻化する前に、現状を可視化し、診断・分析することがシステムの健康につながります。
「準備的モダナイゼーション」として現行システムの診断をすることにより、システム化構想を支援します。
これは手法がマイグレーションに限らず、どのシステム刷新手法を採用する場合でも有用です。