今後、開発事例を順次アップ予定です。

VisualBasic資産をwindowsサーバとともに最新化

今も現役で活躍している多くのVBアプリケーション。
マイクロソフト社のVB6.0のサポートは既に終了し、WindowsOSのサポート期限も続々と到来しています。
マイクロソフト社が提供する標準アップグレードウィザードを用いてプログラム変換したものの、エラーの多さに驚かれ、現行システムを新規開発としてスクラッチで再構築するか、VB6.0のままで継続使用するか、それともVB.NETやASP.NETへモダナイゼーション(マイグレーション)するか、お悩みのお客様も多いのではないでしょうか?