締め切りました!【2/15セミナー】Win7/Win2008サポート終了待ったなし!“VBモダナイゼーション”を徹底解説■

事前申し込みを多数いただきまして、ありがとうございます。
おかげさまで2/15のセミナーにつきましては申込を締め切らせていただきました。
なお3月にプライベートセミナーを追加開催予定になっておりますので、
今後のセミナー予定については、お問い合わせいただきますようお願いいたします。

2019年 2 月 15 日(金)14:30〜16:30(14:00〜受付開始)

 

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポート終了まで1年余りとなりましたが、皆様の会社ではサポート終了に備えた準備は万全でしょうか。起こりうるリスクを考えれば、「もう1年しかなく」IT担当者に残された時間は、そう多くありません。今回のセミナーは、好評をいただいている「サポート切れVB6.0資産の移行・再構築」をテーマにした、VBモダナイゼーションのセミナーです。Windows 7 とWindows Server 2008 のサポート終了に対する、マイグレーション プロバイダ システムズのオファリングと、VBアプリ資産を VB.NETへ変換・移行する際のポイントや活用できるモダナイゼーション技術に関してご紹介します。

DXデジタルトランスフォーメーション時代の2025年の崖対策。その準備段階としての「レガシーシステムIT総合診断」

老朽化した基幹システムや部門システムを放置したままでは、オープン化やクラウド移行などに大きな障壁となります。
システムズの「レガシーシステムIT総合診断」は、いわば、情報システム版の人間ドック。企業の中心部にあたる基幹システムだけでなく、各部門や工場ローカルのいわゆる末梢部位にあるシステムまで、整理して可視化します。
問題が深刻化する前に、現状を可視化し、診断・分析することがシステムの健康につながります。
「準備的モダナイゼーション」として不可欠な現行システムの診断でシステム化構想を支援します。